2009-01-08
セクハラ課長物語 -6-
「さあ、山田君、彬君をいっぱい感じさせてあげなさい。」
「はい、課長。」
「ちょっと、、山田、、やめて・・」
「いいねぇ。 彬君はイッたばっかりだから、感度がばっちりだぞ。」
「いやぁぁぁぁ・・・・、、、」
「山田君、いきなりバイブを最強にするのはどうかと思うぞ。」
「あん、、」
「そうそう。まずは、弱でいじめるんだよ。ほら、彬君が自分から腰を降り出しただろ。」
「止めて、山田、、見ないで・・・。あっ、あっ、、あっ・・・」
「そうそう。リズミカルに、強弱をつけるのもいいことだ。飲み込みがいいね、山田君。」
「うっ、、だめ、、いやぁ、また、いっちゃうから、、許して・・」
「バイブの操作は山田君に任せるから、僕はクリトリスをピンクのもので刺激してあげるね。」
「課長、やめてください、、」
「彬君、嘘をついちゃだめだね。彬君のクリトリスはピンクのものをあてて欲しがってるよ。」
「嘘です、、あぁぁぁぁ、そこ、、いいのぉぉぉ」
「ほら、このローターのうぃーーーんという音をよく聞いてごらん。」
「いぃぃ、、だめぇぇ、、気持ちいいのぉぉ」
「ローターを当てて欲しいかい? 彬君。」
「課長、バイブが壊れそうなくらい締めつけてますよ。」
「ちゃんと声に出して返事しないとね。うなづくだけじゃだめだよ。」
「ひっ、、か、課長・・・お・お願いし、、ロー ぁぁぁぁぁ」
「ちゃんと言えないのかな、彬君。山田君も意地悪だね。」
「く・・クリトリ・・ス・・・はぁぁぁ、、に・・・」
「課長。すごいですね。彬さんがこんなに淫乱な女だとは知りませんでしたよ。」
「ローー、タ、、ひぃぃ、、いやぁ・・、当て、、んんんん、ください。」
「よし、いいだろう。彬君、よく頑張った。ご褒美だよ。」
「ひぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ、、、、、あぁぁぁぁ」
「あれれ、もうイッちゃったのかな。お楽しみはこれからなのにね。」
「もう、だめぇ・・」
「しょうがないね。山田君、バイブを抜いてあげなさい。」
「あん・・・・。」
「彬君はバイブだと物足りないようだね。山田君のオチンチンが欲しいんじゃないかな?」
「課長、私はいつでも大丈夫です!」
「やだ、、そんなの・・・」
「僕に見えるように、しっかり入れるんだぞ、山田君。」
「こ、や、山田、ヤメ・・・あふぅ、、いぃぃぃぃぃ」
「いい眺めだね。彬君のオマンコが山田君のオチンチンをしっかり飲み込んでるところが丸見えだ。」
「あんあん、、だめぇぇぇ、、いいのぉぉぉ。。。もっとぉぉぉ」
「山田君、彬君のリクエストに応えて、もっと激しく突きなさい。」
「そぉ、、もっと、、激しくしてぇぇぇ」
「課長、締めつけがキツくていきそうなんですけど・・・」
「山田君、ちゃんと、彬君をイカせるまで頑張りなさい。」
「あんあん、、いいのぉぉ、、もう、だめぇぇぇ」
「あっ・・・・・・!!!」
「ん? どうした、山田君、、まさか。。」
「すみません課長。あまりにも気持ちよくて、つい中でイッちゃいました。」
「こらこら、彬君はまだイッてないみたいじゃないか。だめだねぇ、山田君。」
「申し訳ありません。鍛え直します。」
「おっ、、彬君のオマンコから山田君のザーメンが垂れてくるところがいやらしいね。」
「いや、、もう、やめて、、ください。」
「イッてなくて身体が火照ってるだろ。僕が彬君のオマンコに入れてあげようか?」
「ひぃ、、もう、、だめ、、おかしくなっちゃうからぁぁぁ」
「欲しいだろ? ん? 彬君!」
「課長のが、、・・・ぁぁぁぁあああああ、、じらさないで、入れてェェェ」
「はい、課長。」
「ちょっと、、山田、、やめて・・」
「いいねぇ。 彬君はイッたばっかりだから、感度がばっちりだぞ。」
「いやぁぁぁぁ・・・・、、、」
「山田君、いきなりバイブを最強にするのはどうかと思うぞ。」
「あん、、」
「そうそう。まずは、弱でいじめるんだよ。ほら、彬君が自分から腰を降り出しただろ。」
「止めて、山田、、見ないで・・・。あっ、あっ、、あっ・・・」
「そうそう。リズミカルに、強弱をつけるのもいいことだ。飲み込みがいいね、山田君。」
「うっ、、だめ、、いやぁ、また、いっちゃうから、、許して・・」
「バイブの操作は山田君に任せるから、僕はクリトリスをピンクのもので刺激してあげるね。」
「課長、やめてください、、」
「彬君、嘘をついちゃだめだね。彬君のクリトリスはピンクのものをあてて欲しがってるよ。」
「嘘です、、あぁぁぁぁ、そこ、、いいのぉぉぉ」
「ほら、このローターのうぃーーーんという音をよく聞いてごらん。」
「いぃぃ、、だめぇぇ、、気持ちいいのぉぉ」
「ローターを当てて欲しいかい? 彬君。」
「課長、バイブが壊れそうなくらい締めつけてますよ。」
「ちゃんと声に出して返事しないとね。うなづくだけじゃだめだよ。」
「ひっ、、か、課長・・・お・お願いし、、ロー ぁぁぁぁぁ」
「ちゃんと言えないのかな、彬君。山田君も意地悪だね。」
「く・・クリトリ・・ス・・・はぁぁぁ、、に・・・」
「課長。すごいですね。彬さんがこんなに淫乱な女だとは知りませんでしたよ。」
「ローー、タ、、ひぃぃ、、いやぁ・・、当て、、んんんん、ください。」
「よし、いいだろう。彬君、よく頑張った。ご褒美だよ。」
「ひぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ、、、、、あぁぁぁぁ」
「あれれ、もうイッちゃったのかな。お楽しみはこれからなのにね。」
「もう、だめぇ・・」
「しょうがないね。山田君、バイブを抜いてあげなさい。」
「あん・・・・。」
「彬君はバイブだと物足りないようだね。山田君のオチンチンが欲しいんじゃないかな?」
「課長、私はいつでも大丈夫です!」
「やだ、、そんなの・・・」
「僕に見えるように、しっかり入れるんだぞ、山田君。」
「こ、や、山田、ヤメ・・・あふぅ、、いぃぃぃぃぃ」
「いい眺めだね。彬君のオマンコが山田君のオチンチンをしっかり飲み込んでるところが丸見えだ。」
「あんあん、、だめぇぇぇ、、いいのぉぉぉ。。。もっとぉぉぉ」
「山田君、彬君のリクエストに応えて、もっと激しく突きなさい。」
「そぉ、、もっと、、激しくしてぇぇぇ」
「課長、締めつけがキツくていきそうなんですけど・・・」
「山田君、ちゃんと、彬君をイカせるまで頑張りなさい。」
「あんあん、、いいのぉぉ、、もう、だめぇぇぇ」
「あっ・・・・・・!!!」
「ん? どうした、山田君、、まさか。。」
「すみません課長。あまりにも気持ちよくて、つい中でイッちゃいました。」
「こらこら、彬君はまだイッてないみたいじゃないか。だめだねぇ、山田君。」
「申し訳ありません。鍛え直します。」
「おっ、、彬君のオマンコから山田君のザーメンが垂れてくるところがいやらしいね。」
「いや、、もう、やめて、、ください。」
「イッてなくて身体が火照ってるだろ。僕が彬君のオマンコに入れてあげようか?」
「ひぃ、、もう、、だめ、、おかしくなっちゃうからぁぁぁ」
「欲しいだろ? ん? 彬君!」
「課長のが、、・・・ぁぁぁぁあああああ、、じらさないで、入れてェェェ」



