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エロ少年物語 -23-
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松原のいい匂いが僕の鼻を突く。松原のドキドキと速い心臓の鼓動が僕に伝わってきた。僕は松原の髪の毛を撫でながら潤んだ瞳を見つめた。松原も僕のことをじっと見つめている。松原の顏に自分の顔を近づけると、松原は目を閉じた。僕たちは自然に唇を重ねた。唇を通じて松原の小刻みな身体の震えが伝わってきた。僕は急に愛おしくなり松原の背中に回す手に力を入れた。松原もそれに応えて僕をぎゅっと抱きしめてきた。
僕の左手は松原の胸をまさぐっていた。洋服越しに柔らかく温かい松原の胸の感触が手のひらに伝わってくる。揉みしだいていると、松原の唇に力が入る。僕もそれに応えて長い接吻を続けた。僕の左手が無意識に松原の服のボタンに指をかけ、外し始めていた。 「純君、、だめだよ。。。」 初めて名前で呼ばれた。僕は嬉しくなって、笑いの混じったような声で松原の耳元で囁いた。 「尚ちゃん、いいじゃない。可愛いおっぱいを見せてよ。」 僕の指の動きを止めるかのように、松原の手が僕の手に重なる。 「やだ、、恥ずかしい、、、」 松原の手は僕の手の上に置かれているだけで全く力が入っていない。僕は難なく松原の服のボタンをすべて外した。白いブラジャーが僕の目に飛び込んできた。その瞬間、僕を押さえていた理性が吹き飛んだ。
「きゃっ。。」 僕は松原の服を脱がすと、上半身をブラジャー一枚の姿にした。松原は両手を胸の前に組んで見えないようにしている。僕は松原の手首を掴むとぐっと腕を開かせた。そして、白いブラジャーに覆われた胸に顔を埋めた。 「やだぁっ、、」 温かく柔らかい胸の感触を頬に受け幸せな気持ちになった。僕は手を松原の背中に回すと、ブラジャーのホックを外した。肩紐が緩んだ。僕は唇で松原のブラジャーをくわえると、ぐいっと引き剥がした。僕の目の前に松原の可愛い乳首が現れた。
「だめだよ、恥ずかしいよ。」 その時には、僕はすでに松原の乳首を口に含んでいた。舌で舐めると、少し硬くなった。 「やぁ、、だめ、、、」 松原はそう言いながらも僕の頭に優しく手を回して抱きしめた。僕はもっとして欲しいという合図と受取り、舌先で硬くなった松原の乳首を転がした。 「いやぁん、、」 色っぽい声が僕の耳に響く。今度は反対側の乳首に唇を当てると、チュッと軽く接吻した。松原の身体がビクンと跳ね上がった。
こうなるともう抑えが効かない。僕は松原をベッドの上に押し倒し、乳房を両手で優しく揉みながら乳首を舐め回した。 「あっ、、だめぇ、、激しくしたら、声が出ちゃうよ。。」 松原のスカートが捲れあがり、白い太股がまぶしく光った。僕は乳首を舐めながら右手を松原の太股に移動させる。太股の弾力を楽しみながら、手を上の方に移動させていった。僕の手がパンティーに触れると、松原は脚に力を入れてぐっと閉じた。 「やだ、、触っちゃいやだ。」 僕は顔を上げて松原を見る。頬がピンク色に染まっている。 「いいじゃん、、脚を開いてよ。」 松原は首を振りながら身体を強張らせている。 「やだやだ、、触っちゃ、、、」 僕は手に力を込めて、少しずつ松原の脚を開かせていく。そして、下着の上を指を這わせて割れ目に探った。ヌルっとした感触があった。 「あれ、もう濡れてるの。」 下着ごと松原の割れ目にムニュっと指が沈んでいく。ヌルヌルの液体がどんどんパンティーを濡らしていく。 「やっ、、恥ずかしい、、だめ、やっ、、やっ、、」 パンティーの上からでも松原の濡れたオマンコの感触をリアルに感じることができた。松原の喘ぎ声がだんだん大きくなってきた。僕は唇を重ねて松原の声を塞いだ。
僕の指はびしょびしょに濡れたパンティーをつまみ上げると、脇から指を差し込んだ。温かいヌルヌルの液体が僕の指に絡みついてくる。柔らかいヘアーを抜けると、ぐちゅぐちゅになった松原のオマンコに指が触れた。 「やぁ、、あっ、、、」 松原のオマンコはヒクっと痙攣した。僕が指で松原のその部分を擦ると、ヌルヌルの液体がどんどん溢れてくるような気がした。割れ目に沿って指を動かしていると、松原は身体を震わせながら僕にしがみついてくる。 「ひっ、やっあぁぁ。。」 僕の指が松原のクリトリスを捉えると、松原身体を大きく反らせて僕にキツく抱きついてきた。 「いっぱい感じていいんだよ。」 松原の耳元で囁きながら、ヌルヌルに覆われた松原のクリトリスを中指で優しくいじりまわしてあげた。松原は僕の指の動きにビクビクと反応しながら、快感の声を上げている。松原のクリトリスをぷくりと膨らみ、僕の指の愛撫を楽しんでくれた。 「あっ、、やっ、、だめぇ、、あっあっ、、。」 無意識なのか、松原の手が僕の硬くなった股間に触れた。ズボンの上で優しく動く松原の手の動きに僕の股間の硬さは増していった。僕は松原の手の動きに合わせるように、松原の割れ目に沿って指を動かした。松原の愛液でヌルヌルになった僕の指が突然、深い穴に沈み込んだ。その穴は僕の指をぐっと締めつけてくる。 「いい、、もっと、、、」 松原はすでに理性を失っているようだ。僕の股間を激しくいじりまわしながら、自分で腰を動かして僕の指の動きを求めてきた。僕は松原の期待に応えるように、指を動かした。松原の股間からぐちゅぐちゅという音が聞こえた。 「尚ちゃんのオマンコからエッチな音がしてるよ。」 僕の股間をいじる松原の手の力が強くなった。 「そんなに、激しくしたら、、だめ、、いっ、、いっちゃう・・。」
僕は指の動きを激しくした。中指を中でかき回しながら、指を割れ目に押しつけると、指の付け根がクリトリスに当たるようで、身体を揺すって快感を表現している。 「もうだめ、、いっちゃう、、、」 松原はそう言うと僕の股間をいじっていない手を僕が松原の中を愛撫している手に添えて、自ら僕の手をぐっと押さえつけてきた。そして、激しく腰を振ると、身体を大きくのけ反らせた。僕は松原の中に入れた指の動きを止めた。 「イッちゃんたんだ。可愛いね。」 快感の余韻で身体をビクンビクンと震わせている松原を抱きしめると、真っ赤になった耳たぶに軽くキスをしてあげた。
テーマ:今夜のおかず - ジャンル:アダルト
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セクハラ課長物語 -23-
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「お客様係の瀬久原です。今日はどういった御用でしょう。」 「どういったじゃないですよ。いったいおたくの商品、どうなってるんですか!」 「うちの商品がどうかしましたか?」 「一日使っただけで壊れたんですよ!」 「それなら、保証期間内ですし、販売店のほうに行かれたら、、、」 「もちろん、行きましたよ。そしたら、保証の対象外と言われたんですよ!」 「はぁ、詳しいことを聞いてみないとなんとも、、、」 「見てください、これ!ほら、動かないでしょ!」 「そのようですね、、、」 「そのようですねじゃないですよ。どうしてくれるんですか?」 「はぁ、しかしこのマッサージ器は丈夫で定評があるんですが、、、」 「現に壊れて動かないじゃないですか!」 「お客様、どのように使用なされました?」 「ふ、普通にマッサージに使いましたよ!」 「そうですね、それではこちらの壊れていない商品で使い方を再現していただけませんか?」 「い、いいですよ。」 「うーん、そういう使い方で普通は壊れないんですが、、、」 「でも、実際に壊れたんです!」 「そうですか。お客様、まさかこんな使い方してませんよね?」 「きゃっ、ちょっと、何するんですか?」 「こういう風に使いましたよね?」 「あっ。つ、使ってません。。」 「ホントですか?こうですよ?」 「ひゃぁ。。やめてください!」 「この時、このボタンを押しませんでしたか?」 「やぁっ、あっ、だめぇ、、、やめて、やめて。」 「ちょっと失礼。」 「きゃぁ、な、何をするんですか。」 「黒い下着ですか。お客さんエロティックですね。」 「や、やめて、、、だめ、、やぁ、、、」 「やはり、こういう風に気持ち良くなるような使い方をしていらっしゃいましたね?」 「してないです。だから、、あっ、、おねがい、、や、、め、、あぁぁぁ。」 「すごいですね、お客さん。下着から液体が滲みだしてますよ。」 「言わないで、、だめ、、ひぃぃぃ、、やぁ、、おかしくなる、、、」 「それじゃ、おっしゃる通りやめましょうか。」 「ええっ、、、ええっ、、」 「スイッチ切りますね。」 「あっ、、、、、、、、、、」 「どうされました?腰をブルブル震わせていらっしゃいますが。」 「お、、お願いします。。。」 「何をお願いしてるんですか?」 「分かってるくせに、、、。お、お願いです、、、して、、ください。。」 「しょうがないですね。お客様たってのお願いとあっては。」 「ひぃぃ、、やぁぁ、、いっいっぃぃぃぃぃ、、、」 「太股を震わせて気持ち良くなっていらっしゃるみたいですね。」 「だめ、、すごい、、、いっ、、あっ、、あぁぁぁ。。」 「下着がびしょびしょになってしまいましたね。脱がして差し上げますね。」 「やっ、だめ、あっ、、、、。」 「あら、お客様はパイパンでいらっしゃるのですね。」 「だめぇ、見ないで、お願い!見ないで!」 「もっと脚を開いてください。こういう風に。」 「ひっ、だめ、、見ちゃだめ。」 「すごいですね。奇麗なピンク色じゃないですか。ヒクヒクいやらしくうごめいていますね。」 「やっ、触らないで。。あっ、、そこは、、絶対だ、、め、、あっ、やぁぁぁぁ。」 「失礼して指を中に入れさせてもらいますよ。いやぁ、キツい締めつけてさぞかし名器なんでしょうね。」 「や、かき回しちゃ。。。そんなに、したら、、、、、」 「当社の商品も直接味わってみてくださいね。」 「ひっ、ひぃぃぃ、、、、やぁぁ、、、強すぎるぅぅぅ。。」 「お客様のような方にはこれくらいがちょうどよろしいのではないでしょうか?」 「だめ、あっ、あっ、、いっ、、ちゃう、、、だめ、、やめて、、あっあっあっ、、、」 「すごいですね。お客様のここは。ぴしゃぴしゃと液体を放出されて。」 「ひっ、、だめ、、もう、、、おねがい、、、。」 「こうですか?」 「そう、、そう、、もっと、、いい、、いっく、、いっちゃうぅ、、、」 「それじゃ、とっておきのこのスイッチを押しますね。」 「やっあっぁぁぁぁぁぁ、、、いっっくっぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ!」 「うわぁ、すごい潮吹きですね。あっ、、、、、壊れた。。。。」 「えっ?」 「どうやら、お客様は潮の量が多いみたいですね。故障の原因はこれのようです。」 「はぁ、、、」 「お客様には特製ウルトラ防水マッサージ器を差し上げますのでお試しください。」 「いま試してもいいかしら?」
テーマ:今夜のおかず - ジャンル:アダルト
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エロ教師物語 -23-
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僕は胸をはだけたままのあいの隣の席に移動した。あいは相変わらずとろんとした目をして肩で息をしている。僕はあいの太股に手を置いた。あいの身体がビクリと震えた。あいのすべすべした太股の少し冷たい感触が心地よい。 「気持ち良かったの?」 あいはコクリと頷いた。僕はゆっくりとあいのスカートの中に手を滑り込ませ、割れ目に向けて移動させていく。あいの身体が硬くなる。僕はあいの耳に軽くキスをした。 「緊張しなくていいよ。脚を開いてごらん。」 あいはためらいがちに脚をゆっくりと開き、僕の手が股間に進むのを許してくれた。指先があいのパンティーに触れる。ツルツルした感触だ。ツルツルしたパンティーの表面にヌルヌルした感触があった。 「エッチな蜜が滲み出ているよ。」 あいは頬をピンク色に染めてうつむいた。あいの乳首がピンと立っている。 僕はあいの乳首を指で弄びながら、パンティーの上からヌルヌルした股間を指でこすった。あいの息が再び荒くなっていく。首筋に唇を当てると、あいの口元から官能的な声が漏れた。
僕はあいのその色っぽい声を聞くと淫猥な気持ちが沸き上がってきた。あいを壁に寄り掛かるようにして立たせると、僕はあいの前にしゃがみ込んだ。下から見上げるあいのおっぱいは迫力があった。あいのスカートに手をかけ、ゆっくりと捲っていく。あいの恥ずかしそうな表情がそそる。 「やだ、、、」 あいのスカートの奥から黒いパンティーが現れた。股間の部分はヌルヌルした液体で白くテカっていた。 「やらしいパンティー履いてるね。」 頬をピンクに染めたあいの首が横に振られる。唇がかすかに動くが、声は聞こえない。 「脱がしちゃうからね。」 あいが驚いた表情を浮かべ、パンティーを手で抑えようとした。僕は一瞬早くあいのパンティーに手をかけると一気に脱がした。フサッとした柔らかそうな黒い茂みがまぶしかった。
僕は立ち上がるとあいの顔を覗き込んだ。あいはとろんとした目で僕を見つめ返してきた。あいの顏に自分の顔を近づけると、あいは目をつぶった。あいの大きく弾力のある胸が自分の胸に当たるのを感じながら、僕はあいの唇に自分の唇をそっと重ねた。唇が触れると、あいは僕の背中に恐る恐る両手を回してきた。
あいと唇を重ねながら、僕の指はあいの茂みをかき分け、潤った秘部に到達した。ヌルヌルの液体が指に絡みついてきた。指でその部分を優しくなぞると、あいの唇に力が入った。指はあいの股間をまんべんなく動き回り、中への入口を探り当てた。唇を離し、あいの目を見つめながら、指をゆっくりと中に差し込んでいく。あっという小さな悩ましげな声があいの口から漏れる。熱いあいの秘部の中は僕の指をキツく締めつけた。
あいのそこは僕の中指の第二関節まで飲み込んだ。僕はあいの中に入ってる中指を振動させた。あいの身体はその振動にシンクロするように震えた。僕の背中に回されたあいの手に力が入った。 「やっ、、あっ、、。。」 僕は指を鉤状に曲げてあいの中で動かした。あいのすこしザラついた肉壁がヒクヒクと反応しエッチな液体を放出した。膝をガクンガクンとさせながら僕に抱きついてくるあいをとても愛おしく感じた。
僕はあいの中をいじる指の動きをだんだん速くしていった。あいのそこからのくちゅくちゅという淫猥な音が部屋に響いた。 「あいのオマンコからエッチな音がするよ。」 あいは僕にしがみついて身体をブルブルさせながら肩で息をしている。 「やっ、だぁ、、ぁ。あぁ。。」 あいの蜜はどんどん溢れてきて、僕の手を濡らし、床にまで跳ね落ちた。脚を痙攣させ倒れそうになるあいをしっかりと抱きかかえながら、あいの蜜壷を丹念に愛撫した。 「だめ、、いっちゃう・・・。。」 あいが身体を激しくよじって僕から逃げようとした。 「止めて欲しいの?」 僕は指の動きを止めてあいの目を見た。潤んだあいの目の中に僕の顏が写っている。あいのそこは動かない僕の指をヒクヒクと締めつけてきて愛撫を求めていた。 「それじゃ、やめるよ。」 僕がゆっくりと指をあいの中から抜こうとすると、あいは首を激しく横に振った。 「やっ、やっ、やぁ。。。」 あいは自分の腰を僕の指の方に押しつけてきた。僕はあいの求めに応じて指を中まで挿入すると、再び激しく中をかき回し始めた。さっき以上に蜜液が飛び散るような気がした。
「あっ、あぁぁん、、だめぇ、、、」 あいの指が僕の身体に食い込む。あいは僕にしがみつき、自分で腰を激しく振っている。 「だめ、、いっ、、いっ、、、、、、、、、・・・・・」 あいの蜜壷から激しく液体だ飛び散った。そして、あいの身体から突然、すべての力が抜けた。僕はあいのそこから指を抜き、両手でしっかりとあいを抱きしめてやった。はあはあと息をしているあいの目を見つめながら、震えるあいの唇にそっとキスをした。
テーマ:今夜のおかず - ジャンル:アダルト
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レイピスト物語 (裏) -23-
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「あいつをドタキャンして良かった!」 ほろ酔いで気分良く帰宅の途についていました。エッチな話をして盛り上がってセフレになろうかってことで会う約束をしていた男性がいたんだけど、今日、突然友達から「いい男を紹介するよ!」って連絡が有ったので、急遽セフレ候補をお断りして本命の彼氏ゲットに期待したわけです。本当にいい男で、今度二人でデートする約束もしちゃいました。
酔っぱらってニヤニヤしながら歩いて駅に向かっていると急におしっこがしたくなりました。ちょっと裏通りに入ってしまったからか、当たりを見回すとお店はすでに全部しまっているみたいでした。そのとき、目の前に人気のない駐車場があるのに気が付きました。 「誰もいないし、はじっこの方ですれば大丈夫かな。」 酔った頭でそんなことを考えながら、当たりを見回しました。誰もいません。そろそろ限界に近づいていたので、下着を降ろすとワンピースを捲くってしゃがみ込んでおしっこをしました。ギリギリまで我慢した後のおしっこは安堵感がありました。
脇に置いた鞄からティッシュを取り出して、下半身を拭いて立ち上がった瞬間、突然後ろから何者かに抱きしめられました。びっくりして心臓が止まりそうになりました。手で口を押さえられていたので、私の叫び声は聞こえなかったようです。 「痴漢? 逃げなきゃ。」 私は本能的に身をよじり、男の手から逃げようとしました。しかし、力が強く自由に身動きができません。 「どうしよう。。。」 そう思ったとき、私の頬に冷たいものが触れました。ペシペシとその冷たいもので頬を叩かれました。暗い中、目を凝視してその物体を見ると、キラリと光りました。 「ナイフだ。。。殺される。。。」 逃れようともがいていた身体が自然に停止してしまいました。
呆然と立ち尽くす私の耳には、カチャカチャという金属音が入ってきました。そして、私のお尻に硬く生暖かいものが押しつけられました。 「大人しくしないとどうなるか分かってるよな。」 男の低い声は私の身体に響きわたり、私の身体は金縛りにあったように動かなくなりました。
男の手が私のワンピースの中に入ってきました。私のお尻をいやらしい手つきで撫で回しています。身体中に鳥肌が立ちました。男の手は一瞬止まると、今度はゆっくりと私の股を割って前の方に移動してきました。おしっこをした後、下着を元に戻していないので、男の指は難なく私のそこに触れました。私は心の中でイヤっと叫んでいましたが声が出ませんでした。男は私のことなどお構いなしに、執拗に股間をいじってきました。
男の一定のリズムの股間への刺激は、私の気持ちとは裏腹に、私の身体に快感をもたらしてしまったようです。自分でもアソコがどんどんと濡れてくるのが分かりました。一度快感のスイッチが入ってしまった私の身体は止まりませんでした。 「なんだ? こんなにマンコを濡らして、犯されたいか?」 男は私の耳を舐めながら嬉しそうな声でいいました。私は嫌悪感から顔を痙攣するように横に振りました。
男の指が私の股間から消えました。代わりに温かく硬いものが当たりました。 「犯してやるから、感謝しろ。」 私は本能的に男のペニスから逃れようと一歩前に進もうとしました。男は私の顏にナイフを強く押し当てました。殺されると思い身体の動きが止まりました。その時、私の中の奥深くまで男のモノが侵入してきました。男の大きなペニスは、私のバギナをかき分け中でうごめきました。私の膣壁は男のペニスをしっかりと捉え、まるで愛しいもののように刺激を与えてしまいました。
「おめえのマンコ、いいじゃねえか。」 興奮した男の声が耳をつきます。私の顏には相変わらず冷たいナイフが押しつけられていました。男の激しい腰の動きに連動して、私の股間は蜜で溢れ、粘液がイヤらしい音をたてていました。その音は男をより興奮させ、ペニスの動きはさらに速くなりました。私の身体は男のペニスの動きが速くなるにつれ、大きな快感を与えられてしまいました。
「マジで気持ちいいぜ。おめえのマンコはよ。」 くちゅくちゅという音を響かせながら、男のペニスは私の股間を激しく攻めました。男の動きが乱暴になってきて、私の中でペニスが膨れてきました。中に出されるかもと思い、急に頭が冷静さを取り戻しました。逃げなきゃと身体を前に動かして男のペニスから逃れようとしました。男は私を逃がすまいと頬にナイフを強く当ててきました。ナイフの刃が少し私の頬を切りました。痛みを感じると、突然身体が動かなくなり、後は男のなすがままでした。
「中に出してやるからよ。喜べ。」 「いやぁ」 自然に涙がこぼれました。男のペニスがひときわ深く私の中に入り込んでくると、突然膨れ上がり、膣壁に圧力を感じました。呆然と立ち尽くす私の中に、男は後ろから多量の毒液を注ぎ込みました。
男のペニスが私の中から消えました。温かい液体がそこから流れだし太股を伝いました。私はその場にしゃがみ込み、声を出してて泣きました。
テーマ:今夜のおかず - ジャンル:アダルト
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レイピスト物語 (表) -23-
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その日、わしはむかついていた。会う約束をしていた女にドタキャンを喰らったからだ。車を止めて待ち合わせの見せに向かう途中で突然携帯にメールが入った。見たらドタキャンメールだ。わしは驚いて電話してみたが、圏外だか電源を切ってるのだか分からんが、通じない。仕方がないので、行きつけのキャバクラでバカ騒ぎをした。しかし、怒りは収まらなかった。
夜中に車を止めてある駐車場に戻ってきた。酒を飲んでるしこのまま運転して帰るのはやばいなと思ったが、こんなところに車を置いて帰るわけにはいかないので、少し酔いを醒ませてから帰ろうと自分の車の近くでうんこ座りをしながらタバコをふかしていた。
すると、当たりをきょろきょろしながら、白いワンピースを着た女が駐車場に入ってきた。そわそわした態度が気になった。周りを何度も見て人がいないか確認しているようだ。わしはタバコを消して車の陰に隠れるようにして、その女を目で追った。何度も当たりを見回し、人がいないと確信したらしく、ほっとした表情を浮かべた。
すると、その女はスカートの中に手を突っ込み下着を降ろすとしゃがみ込んでション便をし始めた。わしはにやつきながら、女の下半身を凝視した。さすがにこの距離だとマンコは見えないが、勢いよく流れるション便が駐車場のアスファルトを流れているのが見えた。
女がかたわらに置いた鞄からティッシュを取り出し、下半身を拭き始めた。わしはここは行くしかないと思い、立ち上がると気付かれないようにゆっくりと女に近づいた。女がすっと立ち上がった瞬間、左手で後ろから女の口を押さえるようにして抱きついた。女の驚きの声はわしの手の下でかき消された。女は身をよじってわしから逃れようとする。わしは右手でポケットからナイフを取り出し女に見せた。女の動きが止まった。ナイフで女の頬をペシペシと叩いてやると、女は目を見開き恐怖を露にした表情をした。わしはその表情を見てたまらず勃起した。
わしは女が大人しくなったことを見計らって、口を押さえていた手を離した。ベルトを緩め、下半身を露にした。すでに硬くなったチンコが解放された。 「大人しくないとどうなるか分かってるよな。」 わしは解放されたチンコを柔らかな女の尻に押しつけ、ナイフを顏に突きつけながら言った。女の身体は小刻みに震えていた。
スカートを捲くった。白い女の尻が暗い駐車場の中で光った。弾力のある柔らかい尻を撫で回し、股の間から手を前に差し込んだ。フサっとした手触りを感じ嬉しくなった。中指と人指し指で丹念に女のマンコをいじってやった。女は恐怖を感じながらも身体は反応してしまったようだ。だんだんとヌルヌルした液体がマンコから垂れてきた。 「なんだ? こんなにマンコを濡らして、犯されたいか?」 わしは女の耳を舐めながら小声でささやいた。女は顔を小刻みに横に震わせた。わしは女のマンコから手を離すと、ビクビクして先走り液が出てきているチンコを後ろからマンコに当てがった。 「犯してやるから、感謝しろ。」 女が逃げようと身体をよじると、わしは女の顏にナイフを強く押し当てた。女の抵抗が止む。わしはその瞬間を逃さず、チンコを奧まで一気に突っ込んだ。女の口からウッという声が漏れた。女のマンコの内壁がわしのチンコに絡みついてくる。この女のマンコは相当の名器だ。わしの腰は自然に激しく動いてしまった。 「おめえのマンコ、いいじゃねえか。」 女は相変わらず恐怖の表情をしていた。顏に押しつけられたナイフのお蔭か、全くの無抵抗でわしのなすがままだ。
わしは猿がオナニーするように快感をむさぼった。立ちバックで激しく腰を振りながら、女のマンコにチンコを出し入れすると、静かな駐車場に粘膜の擦れる音が響いた。その淫猥な音を聞くと、ますます興奮し、腰を振らずにはいられなかった。わしはビクンビクンと悦びで震えチンコで女のマンコの中を激しくかき回した。女のマンコはときおりわしのチンコをきゅっと締めつけてきてわしを絶頂へと誘った。
「マジで気持ちいいぜ、おめえのマンコはよ。」 わしは腰の動きを速めた。くちゅくちゅという音と共に、射精感が高まってきた。狂ったように腰を振る。わしのチンコは精液をぶちまける準備に入った。女が中に出されることを察したのか、急に抵抗を始めた。わしは腰を振りながら、女の顏のナイフに再び力を込めた。 「中に出してやるからよ。喜べ。」 女の口からかすれて声にならない「いやぁ」という言葉が発せられた。女の目に涙が溜まってきた。ポトリとひと雫の涙が目から流れ落ち、わしのナイフに触れてキラリと輝いた。そして、チンコをマンコの奥深くにぐっと突っ込むと、チンコは女の中でひときわ大きく膨れあがり、大量の白濁した粘液を中にぶちまけた。ドクンドクンと長い射精だった。
すべてを出し切ると、女のマンコからチンコを抜いた。わしの精液がマンコから逆流し、おんなの太股を伝って流れた。女はその場にへたり込み泣き始めた。わしは満足感を感じながら身支度を整えるとその場を立ち去り、自分の車に乗り込んだ。地面にへたり込んだまま全く身動きしない女をバックミラーで見ながら駐車場を後にした。
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